【独学JavaScript入門⑨】if文

if文とは様々なプログラミング言語で使用されている構文で条件をもうけて処理を分岐するために使用されます。

if (条件) {
    処理A;
}
else {
    処理B;
}

以下のコマンドをコンソールに入力してみます。

var a = 5;
if (a >= 3) {
    console.log("3以上");
}
else {
    console.log("3未満");
}	

変数aの値を判定して「3以上」が表示されました。

if文のイメージをつかんでもらえましたか?次回はもう少し複雑なif文をご紹介します。

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