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【ALLDOCUBE】iPlay 50 Proのレビュー・注意点・感想・評判・口コミ

ALLDOCUBE_iPlay_50_Proのレビュー・特徴や注意点サムネ ガジェット

質問する人
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タブレットの購入を検討中。
・iPlay 50 Pro(ALLDOCUBE)
どんな特徴のタブレットなの?注意点とかある?購入者の感想を聞いてみたいな。

こんな質問にお答えします。

◆この記事の内容
・iPlay 50 Proの特徴や注意点をご紹介します
・購入者の感想をご紹介します
うまし
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映像機器の設計・開発エンジニアのうましが解説します

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ハイテク企業が並ぶ深セン市のALLDOCUBEの格安タブレット

ALLDOCUBEは、ハイテク企業が並び『アジアのシリコンバレー』と呼ばれる中国深セン市の企業です。今回は、iPlay 50 Proの特徴や注意点をご紹介します。

iPlay 50 Proの特徴

基本的なスペック

CPUにMTK Helio G99(8コア)、メモリは物理8GBを搭載していますので、動画の視聴やネットサーフィンなどを快適に行うことが可能です。ただし、高画質なゲームなどはスペック不足を感じる場合がありますのでご注意ください。

ストレージは、128GBを内蔵し、microSDカードを追加することによって最大2TB拡張が可能です。

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画像引用:ALLDOCUBE

ななめから見てもきれいな高画質ディスプレイ

10.36インチの大画面で動画や電子書籍も快適に楽しむことができます。ディスプレイには、『IPS ディスプレイ』を採用しているので、画面をななめから見ても色の変化が少なく美しい映像で楽しむことができます。

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画像引用:ALLDOCUBE

Wi-Fiだけではなくnano SIMカードで4G LTEにも対応

Wi-Fi(2.4G/5GHz)だけではなく、nano SIMカードを使用すると4G回線を利用することで外出先でも使用することが可能です。

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画像引用:ALLDOCUBE

PD(急速充電)は非対応なので注意

iPlay 50 Proは、6,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長時間使用することができます。ただし、急速充電の規格であるPD(USB Power Delivery)には非対応なので注意が必要です。

Widevine L1非対応の点は注意

Widevine L1に対応していると、NetFlixやPrime Videoなどの動画配信サービスも高画質(HD画質)で楽しむことが可能ですが、iPlay 50 ProはWidevine L1非対応です(480pのSD画質での再生になります)。そのため、動画配信サービスも高画質で楽しみたいという方はご注意ください。

購入者の声

・コスパ最高。この価格でこの機能は満足
・3Dゲームも割とサクサク動く。なかなか良い。
・設定を調整すればゲームも楽しめる
・Widevine L1非対応なので、Prime Videoなどが高画質で楽しめない(480pになる)
・スピーカーの音質はいまいち。あったら良い程度の音質

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iPlay 50 Proはこんな方におすすめ

「お求めやすいAndroidタブレットを探している」という方には、ALLDOCUBEのiPlay 50 Proはおすすめです。ただし、Widevine L1には非対応の点、PD(急速充電)は非対応の点などはご注意ください。

うまし
うまし

気になる商品はリンク先から『購入者のレビュー』だけでもチェックすることをおすすめします。貴重な情報が含まれていることがあり、意外に勉強になりますよ!

仕様について

型番 iPlay 50 Pro
ディスプレイ 10.36インチ(IPS)
解像度 2,000 x 1,200
OS Android 12
CPU MTK Helio G99(8コア)
メモリ 8GB
ストレージ 128GB(最大2TB拡張可能)
ネットワーク ■Wi-Fi
・2.4/5GHz(IEEE802.11 a/b/g/n/ac)
■4G
・Nano SIMカードにて4G LTEにも対応
Bluetooth Bluetooth5.2
バッテリー 6,000 mAh
充電方式 USB Type-C(5V/2A)
※PD非対応
本体サイズ 248.0 x 157.8 x 8.4 mm
重量 466 g